2010年01月21日

寒さに負けず真剣勝負! ワカサギの氷上穴釣り解禁(産経新聞)

 前橋市の赤城山にある大沼(標高約1340メートル)で18日、冬の風物詩となっているワカサギの氷上穴釣りが解禁となり、約450人の釣り人たちがワカサギとの真剣勝負を楽しんだ。

 赤城大沼漁業協同組合によると、今季は寒波や強風の影響で水面に波が立ち、氷がうまく張らなかったため例年より1週間ほど遅い解禁。氷の厚さ不足のため一部が立ち入り禁止になっているが、約8割の区域で釣りができるという。

 群馬県安中市の調理師、小林憲弘さん(30)は「ワカサギ釣りは釣り人にとって、冬のお祭り。釣った分はフライにして、おいしくいただきます」と話していた。

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張十段が先勝 第34期棋聖戦(産経新聞)

 囲碁の山下敬吾棋聖に張栩(ちょうう)十段が挑戦する第34期棋聖戦七番勝負の第1局は、14日午前9時(日本時間同10時)から台湾・台北市の「ホテルロイヤルタイペイ」で行われ、15日午後6時(同7時)7分、234手までで白番の張が中押し勝ちした。第2局は27、28の両日、名古屋市の「名古屋城茶席」で行われる。

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posted by ニシオ ショウイチ at 10:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

重要民俗文化財 沼津内浦・静浦の漁労用具など5件答申(毎日新聞)

 文化審議会(西原鈴子会長)は15日(1)沼津内浦・静浦と周辺地域の漁労用具(静岡県沼津市)(2)丹後の紡織用具及び製品(京都市)(3)須佐宝泉寺・黄帝社奉納船絵馬(山口県萩市)−−の3件を重要有形民俗文化財に、(4)邑町(むらまち)のサイノカミ(富山県入善町)(5)高原(たかはる)の神舞(かんめ)(宮崎県高原町)−−の2件を重要無形民俗文化財に指定するよう、川端達夫文部科学相に答申した。

 (1)は大正初期までこの地域に回遊してきたマグロやカツオを取るオオアミ漁で使われた漁具などで、地域の漁法の変遷などを示す資料。(2)は丹後地方で伝統的に行われてきた藤織りや麻織りなどに用いられた用具など。(3)は日本海各地を行き来した回船の船乗りたちが奉納した船絵馬49点。(4)は厄払いや無病息災、五穀豊穣(ほうじょう)を願う小正月の火祭りの行事。(5)は霧島信仰を背景に、江戸時代から続く神楽で毎年12月に行われる。【井上俊樹】

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posted by ニシオ ショウイチ at 00:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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